skinini.cgiの設定     ▽

※ここではサンプル=を元に解説していきます。
実際に使用する場合は各apeskinに合わせて設定して下さい。

↓ 各種入力の省略可否の設定

→ Line:005-006 (No.01) -- 名前の入力省略の可否
  $must_name = '';
 

投稿者による名前入力の省略可否を設定します。
省略可の場合は ''、省略不可の場合は '1' と設定して下さい。

   
→ Line:008-009 (No.02) -- メールアドレス省略の可否
  $must_mail = '1';
 

投稿者によるメールアドレス入力の省略可否を設定します。
省略可の場合は ''、省略不可の場合は '1' と設定して下さい。

   
→ Line:011-012 (No.03) -- 削除用パスワード省略の可否
  $must_pwd = '';
 

投稿者による削除用パスワード入力の省略可否を設定します。
省略可の場合は ''、省略不可の場合は '1' と設定して下さい。
省略可の場合はパスワードを入力すれば、投稿者による削除ができ、入力しなければ削除できないというようになります。

投稿者の削除機能を使用するにはapeskinがそのように作られている必要があります。



↓ アイコン関連の設定

→ Line:016-017 (No.04) -- アイコンの横のサイズを指定
  $icon_width = '52';
 

アイコンの横幅を指定します。
使用するアイコンは全て同じサイズのものとして下さい。

   
→ Line:019-020 (No.05) -- アイコンの縦のサイズを指定
  $icon_height= '52';
 

アイコンの高さを指定します。
使用するアイコンは全て同じサイズのものとして下さい。

   
→ Line:022-023 (No.06) -- アイコンのフォーマットを指定
  $icon_format = 'gif';
 

アイコンとして使用する画像のフォーマットを指定します。
ほとんどの場合、「.jpeg」「.jpg」「.gif」のどれかだと思います。

   
→ Line:025-027 (No.07) -- アイコンのパスを指定
  $icon_path = 'img/';
 

apeskinファイルからみたアイコンのパスを指定します。
apeskinからの相対パスでも、URLでも構いません。

例えば、apeskinと同じディレクトリ内にimgというディレクトリを作り、そこにアイコンの画像を入れた場合は、上記の用になります。 また、CGIを設置するディレクトリに画像ファイルを置けない場合は、画像を通 常のhtmlを置くことの出来るディレクトリに画像を置き、URLで記述することになります。



↓ 日付表示関連の設定

→ Line:031-033 (No.08) -- 日付の表示形式
  $dateline = 'year/month/day/hour:minute';
 

日付部分の表示形式を設定します。
year、month、day、hour、minuteというキーワードを用いて、表示形式を設定して下さい。

   
→ Line:035-037 (No.09) -- 月及び日が1桁の時は前に0をつけるかどうかを指定
  $addzero_md = 'on';
 

月や日が1桁の場合に前に0をつけるかどうかを設定します。
つけるときは 'on' と、つけないときは 'off' と指定して下さい。

   
→ Line:039-041 (No.10) -- 時間及び分が1桁の時は前に0をつけるかどうかを指定
  $addzero_hm = 'on';
 

時間及び分が1桁の場合に前に0をつけるかどうかを設定します。
つけるときは 'on' と、つけないときは 'off' と指定して下さい。



↓ メールアドレスのリンク方法の設定(親記事)

→ Line:045-047 (No.11) -- メールアドレスにリンクをはる
  $mail_link = '';
 

投稿者のメールアドレスにリンクをはるかどうかを設定します。
はる場合は '1'、はらない場合は '' と設定して下さい。

画像にメールアドレスのリンクをはる場合は、ここで必ず '' と設定して下さい。

   
→ Line:049-051 (No.12) -- 名前にメールアドレスのリンクをはる
  $name_link = '';
 

投稿者の名前にメールアドレスのリンクをはるかどうかを設定します。
はる場合は '1'、はらない場合は '' と設定して下さい。

   
→ Line:055-057 (No.13) -- 画像にメールアドレスのリンクをはる
  $image_mail = '1';
 

画像にメールアドレスのリンクをはるかどうかの設定します。
はる場合は '1'、はらない場合は '' と設定して下さい。

ここではると設定した場合は次の項目 (No.14、No.15) で画像をきちんと指定して下さい。
また、ここではると設定した場合は、 No.11 で必ずリンクをはらないよう設定して下さい。

   
→ Line:059-061 (No.14) -- メールアドレス記入時に使用するリンク用画像(TEXTでもOK)のタグ
  $mail_image01 = 'Mail';
 

メールアドレスのリンクに使用する画像のタグもしくは文字列を指定します。
ここの画像(文字列)はメールアドレスが記入された場合に表示されます。

※パスではありません、必ずタグや文字列を記述して下さい。

   
→ Line:063-065 (No.15) -- メールアドレス非記入時に使用する画像(TEXTでもOK)のタグ
  $mail_image02 = '-';
 

メールアドレスのリンクに使用する画像のタグもしくは文字列を指定します。
ここの画像(テキスト)はメールアドレスが記入されなかった場合に表示されます。

※パスではありません、必ずタグや文字列を記述して下さい。



↓ URLのリンク方法の設定(親記事)

→ Line:069-070 (No.16) -- URLにリンクをはる
  $url_link = '';
 

投稿者の URL にリンクをはるかどうかを設定します。
はる場合は '1'、はらない場合は '' と設定して下さい。

画像に URL のリンクをはる場合は、ここで必ず '' と設定して下さい。

   
→ Line:074-076 (No.17) -- 画像にURLのリンクをはる
  $image_url = '1';
 

画像に URL のリンクをはるかどうかを設定します。
はる場合は '1'、はらない場合は '' と設定して下さい。

ここではると設定した場合は次の項目 (No.18、No.19) で画像をきちんと指定して下さい。
また、ここではると設定した場合は、 No.16 で必ずリンクをはらないよう設定して下さい。

   
→ Line:078-080 (No.18) --URL記入時に使用するリンク用画像(TEXTでもOK)のタグ
  $url_image01 = 'URL';
 

URL のリンクに使用する画像のタグもしくは文字列を指定します。
ここの画像(テキスト)は URL が記入された場合に表示されます。

※パスではありません、必ずタグや文字列を記述して下さい。

   
→ Line:082-084 (No.19) -- URL非記入時に使用するリンク用画像(TEXTでもOK)のタグ
  $url_image02 = '-';
 

URL のリンクに使用する画像のタグもしくは文字列を指定します。
ここの画像(テキスト)は URL が記入されなかった場合に表示されます。

※パスではありません、必ずタグや文字列を記述して下さい。



↓ メールアドレスのリンク方法の設定(子記事)

→ Line:088-090 (No.20) -- メールアドレスにリンクをはる
  $res_mail_link = '';
 

レス投稿者のメールアドレスにリンクをはるかどうかを設定します。
はる場合は '1'、はらない場合は '' と設定して下さい。

画像にメールアドレスのリンクをはる場合は、ここで必ず '' と設定して下さい。

   
→ Line:092-094 (No.21) -- 名前にメールアドレスのリンクをはる
  $res_name_link = '';
 

レス投稿者の名前にメールアドレスのリンクをはるかどうかを設定します。
はる場合は '1'、はらない場合は '' と設定して下さい。

   
→ Line:098-100 (No.22) -- 画像にメールアドレスのリンクをはる
  $res_image_mail = '1';
 

画像にメールアドレスのリンクをはるかどうかの設定します。
はる場合は '1'、はらない場合は '' と設定して下さい。

ここではると設定した場合は次の項目 (No.23、No.24) で画像をきちんと指定して下さい。
また、ここではると設定した場合は、 No.11 で必ずリンクをはらないよう設定して下さい。

   
→ Line:102-104 (No.23) -- メールアドレス記入時に使用するリンク用画像(TEXTでもOK)のタグ
  $res_mail_image01 = 'Mail';
 

メールアドレスのリンクに使用する画像のタグもしくは文字列を指定します。
ここの画像(文字列)はメールアドレスが記入された場合に表示されます。

※パスではありません、必ずタグや文字列を記述して下さい。

   
→ Line:106-108 (No.24) -- メールアドレス非記入時に使用する画像(TEXTでもOK)のタグ
  $res_mail_image02 = '-';
 

メールアドレスのリンクに使用する画像のタグもしくは文字列を指定します。
ここの画像(テキスト)はメールアドレスが記入されなかった場合に表示されます。

※パスではありません、必ずタグや文字列を記述して下さい。



↓ URLのリンク方法の設定(子記事)

→ Line:112-113 (No.25) -- URLにリンクをはる
  $res_url_link = '';
 

投稿者の URL にリンクをはるかどうかを設定します。
はる場合は '1'、はらない場合は '' と設定して下さい。

画像に URL のリンクをはる場合は、ここで必ず '' と設定して下さい。

   
→ Line:117-119 (No.26) -- 画像にURLのリンクをはる
  $res_image_url = '1';
 

画像に URL のリンクをはるかどうかを設定します。
はる場合は '1'、はらない場合は '' と設定して下さい。

ここではると設定した場合は次の項目 (No.18、No.19) で画像をきちんと指定して下さい。
また、ここではると設定した場合は、 No.16 で必ずリンクをはらないよう設定して下さい。

   
→ Line:121-123 (No.27) --URL記入時に使用するリンク用画像(TEXTでもOK)のタグ
  $res_url_image01 = 'URL';
 

URL のリンクに使用する画像のタグもしくは文字列を指定します。
ここの画像(テキスト)は URL が記入された場合に表示されます。

※パスではありません、必ずタグや文字列を記述して下さい。

   
→ Line:125-127 (No.28) -- URL非記入時に使用するリンク用画像(TEXTでもOK)のタグ
  $res_url_image02 = '-';
 

URL のリンクに使用する画像のタグもしくは文字列を指定します。
ここの画像(テキスト)は URL が記入されなかった場合に表示されます。

※パスではありません、必ずタグや文字列を記述して下さい。


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